忍者ブログ
ノイファイミリーの日常、息子の成長など・・・
2017-061 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 prev 05 next 07
1  2  3  4  5  6 
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

我々が営んでおりますアーキテクツスタジオノイのHPが

リニューアルされました。

つきましては、これまでこちらで掲載していたブログ等も、

新しいサイトに付随する形として移行することとなりました。

既に諸々のエントリーも移行したりしています。

よりプライベートな内容だったこちらのブログの方は一応残しておりますが、

今後はメインの更新は新ブログになるかと思います。

これまでこちらを時々のぞいて下さった方々、

どうもありがとうございました。

息子の成長記録としても、こちらは大切に私も時々のぞいてみようと思います。

新ブログは、こちらになります。

アーキテクツスタジオノイブログ
PR
実家のリフォームも無事終了。
すっかりクタクタで、入院を前にして料理もできなくなってしまった母に、
朝からおかずやら何やら差し入れをこさえて現場へ。
昨日引き渡しだったのでまだ段ボールに避難していた荷物は残っていたけれど、
ひとまず図面に記載していた工事内容は漏れなく終了。
現場チェックのついでに、まだほこりっぽかった床の掃除機とぞうきんがけ。
一部荷物の整理もして、あたしの今年の親孝行はひとまず一段落。
これまで、家の面積の2/5くらいがデッドスペースになっていたけれど、
全部の面積を活用して収納量も充実させたら、老夫婦二人には広々ゆったり。
風通しも良くなって明るくなった。
当人達には、精神的にも体力的にも大変だっただろうけれど、
色んなことを整理するよいきっかけになったのではないかと思う。
あとは、健康に気をつけながら、のんびりと日々の暮らしを
この住まいで過ごしやすくしていってもらえれば何より。
まだ、次の難関(入院・手術・リハビリ)は待っているけれど、
その後戻ってくる場所が少しでも心を落ち着かせる場となってくれていればよいな。
ひとまず、おつかれさまでした。

実家のリフォームも、いよいよあと少しで引き渡し。
暮らしながら、荷物の移動をしながらのリフォームと、
それ以前の諸々の片付けでクタクタだった両親も段々と出来上がりが見えて来て、
終わりも近づいて来て少し楽しくなって来ただろうか。
「早く見に来てよ〜」って言うけれど、仕事もあるのにそんなに何度も行けるか!
結局、あれ程事前に
「ここを工事すればここも絶対に気になるから、
 せっかくやるのであればここも一緒にきちんと手を入れるべし」
と忠告していたにもかかわらず、予算オーバーだからと項目をあれこれと一旦減らし、
それらがまた工事の進捗とともに
「やっぱり真澄ちゃんの言った通りここだけ古くてがっかりだから、
 全部まとめてやってほしい」となり、
工期もちょっと延び、工費も最初の減額前の見積もり金額に戻ったかたちとなった。
「だから言ったでしょ!」
と、思いつつ、つくづく素人に工事内容と予算がかかることの必要性を
事前に説明して納得させることの難しさを感じる。


まあ、とりあえず我が家の場合は追加となった分も仕方ないねと言って
気持ちよく支払うことで、
母も多分出来上がりには相当満足できるのではないかと思う。
あそこで最後にケチったら、せっかくの工事の満足度はおそらく半減するだろう。
そして数年後に必ず、
「何であのとき、あの数万、あの数十万をケチったんだろう...」
と後悔することになる。

「お金は天下のまわりもん。
 使うときはビシッと使って、またこれを糧にして一生懸命働いて稼げばよいさ」
っていう考えの人が、その見極めと切り替えができる人が、
やっぱり色んな意味でよいもの良い結果を得られてるなと思う。
何しろ、ウチの母はそうしてずっと働いてきた人で、
なんだかよくわかんないけどいつも某かの仕事があり、
なんだかよくわかんないけど、いざって時にポーンとお金を使う人だった。
勿論庶民感覚の範囲内でだけど。
そして年々、歳を重ねるごとに、
「ああ自分も段々、母のような生き方に近づいていっているなあ」としみじみ感じる。
果たして、
私は将来息子にどんな「母の背中」を見せられるようになるのだろう。

実家のリフォーム準備で片づけに出かけて、
専門学校時代の課題の原図たちはどうにも捨てられずに持ち帰ってきた。
納まりなど、プロとして仕事をして早くも20年の目から見たら
恥ずかしい拙さも沢山あるけれど。
現在全ての図面をCADで描く自分からすると、
これだけの内容を短時間で手描きで設計して作った自分のエネルギーに、
ちょっと感動した。
短大の専攻は経済とかで、自分の夢からは思い描いた未来と違ったから、
自力で未来の軌道修正に通った専門学校。
小さな学校だったし、
せめてここで一番にならなきゃ社会に出て通用しないだろう…と、
バイトしながら頑張りまくった二年間だったけど。
今改めて思えば、短期間でこれだけの力をつけさせてくれた、
素晴らしい学校だったなあと思う。


この図面たちは、ある意味私の原点だ。
もしも、将来息子が道に迷ってあがくことがあったりしたら、
こそっと見せるかな。
あ、でも昨日散々見せびらかして、
ママすごいでしょ⁈って自慢しまくっちゃったんだったσ(^_^;)


実家のリフォームの件で、今日も市川まで。
これまで年に一二度しか帰らなかったのに、ここんとこすごい立ち寄り様。
まあ、設計や業者手配まで引き受けたので当たり前なのですが。
一時間半はかからない距離とはいえ、連日だとさすがに正直面倒な距離。
デモ、息子が小さい頃は、やれ熱を出して保育園行けないだの、水疱瘡だので、
おばあちゃんは朝から嫌な顔ひとつせず連日出動してくれたのでした。
孫可愛さとはいえ、ありがたいこと。
我が子我が孫の為に、私はあんなにちゃきちゃき動けるかしら?
私が子供の頃から、働き者だったお母さん。
最近足も調子悪くて、なかなか外に出るのもおっくうになってきてるみたいだけど、
もう少しで、もうちょっと快適なお家にするからね。
頑張ってね。
来月から、弟が新築マンションを買って、実家のすぐ近くでお嫁さんと暮らし初める。
一時はもう結婚もできないでずぅっと実家に居座ってこのままおっさんからじいさんに
なってしまうのでは…と母をやきもきさせていたが、
とってもありがたいことに何がよくてか姉の私には全くわからないが
素直で明るくて可愛らしいお嬢さんが家族に仲間入りしてくれた。

これを機に、本当に少しばかりの予算ではあるが、
実家の方のリフォームをすることになった。
まあ、さすがに工事費までは援助してあげられなくて申し訳ないが、
プランづくりと業者の手配と工事監理くらいまでは親孝行でプレゼント。
こういう仕事してる割に、まあ自分たちの住まいはなんとかいいタイミングで
思いどおりの形にして暮らしているけれど、
私の実家も夫の実家も子供や孫たち優先で自分たちのことまで手が回らずに
不便だなあといいつつそのまま長年暮らし続けて来ていたのを見ているだけだった。
ちょうど弟の新居はファミリータイプなので
ほんの数週間くらいなら間借りもお願いできそうだし。
私もちょっと仕事の合間に図面も描けそうだし。
兄弟そろってできる親孝行のタイミング。のがさず、実行。
家が見違えるように綺麗になって、
あんなにキラキラと嬉しそうな笑顔のお客さまを何人も何人も見て来たんだもの。
自分の親にも、これまで本当に色々と苦労も心配もかけた分、
そんな笑顔になってもらえますように。
願いつつ、現場を計りに出かける。
2020年東京オリンピック開催が決まり、

誰もが7年後の自分は、家族は、どこでどんな風に生きているんだろうって

思い描いたりしている2013年の初秋。

私たちも同様に、

その頃どんな自分たちでありたいかを漠然とではありますが意識しています。

そんな中で、

逆に7年前の私たちはどうだったかと言いますと、

2006年9月。

生後3ヶ月の息子を連れて、

今のこの家に引っ越して来たのでした。



あの頃の我々は本当に信じられないようなバタバタぶり。

臨月だった5月初旬にこの家を知り、

不動産広告図面とGoogleマップだけで既存図と大方のリフォームプランを作成し、

一週間後現調に来た時にはほぼ設計は完成済み、購入は即決。

5月末に入院。

予定日超過11日の為6月8日帝王切開で出産。一週間後退院。

6月末売買契約。

7月上旬見積並びに見積調整・設計変更の上業者選定。

息子の保育先探しで運良く今の家から徒歩1分の保育ママさんに決定。

7月下旬工事着工。

8月から息子保育ママさんに預けつつ日中現場監理。

帰りはお迎えに行った息子も軽トラに乗せてもらっておおはしゃぎ。

休日は家族3人で都内の家具屋めぐり。

9月上旬引っ越し準備で工事完了引渡し。

9月15日引っ越し。

9月下旬から駅ビルの大規模改装の仕事が入り本格仕事復帰。



...とまあ、フルスケルトンリフォームのスケジュールをご存知の方からすれば、

たとえ施主=設計者であろうとも、

できなかないけど相当怒濤の4ヶ月だったということが

ご想像いただけるかと思います。



私自身、一人しか息子を産んで育てていませんが、

そのたった一人の貴重な出産・育児の期間を、

随分とあわただしく、

雑に過ごして来てしまったなあと少々反省したりもします。



でも、当時の我々には本当にあれが精一杯だったし。

あの時にえいやっ!とがむしゃらに夢の家を手に入れることを実現していたおかげで、

それから毎週のようにひっきりなしに友人や仕事仲間が集まって、

ワイワイと賑やかに食べたり飲んだり笑ったり...という時間が重ねられて、

年月とともに、集まる仲間たちの新しい家族やかわいいちびっこたちも増えて。

本当に豊かな時間を重ねてくる事ができたなと感じます。



ここがあったから、

その後夫も独立して、2人で設計事務所をたちあげることができたし。

私も一級建築士まで取得して、更に仕事の幅を広げてくる事もできました。

公私ともに、

この家を拠点にして、充実した7年間だったと思います。



一方で。日々丁寧に掃除もして手をかけているつもりでも、

年月を経て、随分と家の中で痛んできたところもあります。

これからは、暮らす人同様あちこちの家のメンテナンスも必要になってくる時期。

家族みんなが愛するこの住まいを、

私たちの歴史がいたるところに刻まれているこの場を、

これからも大切に維持していきたいと思います。



先日、相当痛みの激しかった愛用の椅子をこの度交換しました。

色々探しながらも、結局同じデザインの色違いを購入。

毎日私たち夫婦のお尻を支えてくれる、それぞれの「居場所」の椅子です。



がむしゃらに進んでいるときは、

後ろなんて全くもって振り向いてみる余裕もないけれど、

ちょっとこうして改めて眺めてみると、

その進んで来た距離や積み上げてきたことに驚きます。

結構なことを、してきたなあと感心したりもします。

ここに引っ越して来てから今までと、

同じ時間が流れたら東京オリンピックを迎えるのか。

もしかしたらここから先の7年間は、これまでよりも体力的にも気力的にも、

少々ペースダウンせざるを得ないところもあるかもしれません。

それでも、ぼーっとしていればあっという間でも、

何かを成し遂げようと思えば結構にまとまった時間。

まだまだ、私たち3人それぞれの様々な挑戦や成長は続きます。

その頃の息子も、一体どうなっているのやら。

思春期反抗期ど真ん中の彼に会える日も、楽しみです。

今はそんな漠然とした7年後を想像しながら、

今日もまた、日常を精一杯楽しんで、

家族や友人たちと共に、元気ににぎやかに過ごしていきたいと思います。




















今月16日発売だったGoodリフォーム最新号に、

土居真澄が設計担当させて頂いた物件が、

掲載されております。



114ページに見開きで。



ちゃっかりぽっちゃりの写真も出ておりマス。



もしもリフォームご検討中の方。

もしくは、ご興味のある方は、ご覧になってみて下さい。

回遊式の間取りで動線を効率よく整理したプランと、

自然な素材の中に差し色として盛り込んだビタミンカラーが効いている、

素敵な写真も見応えがあります。


事務所設立から随分と長い時間が経ってしまいましたが、

この度ようやく、当事務所株式会社アーキテクツスタジオノイのウェブサイトが、

完成致しました。

それに伴い、こちらのブログの方は今後少し方向転換。

我らノイファミリーのプライベートブログへと移行する予定です。

(い、今までも殆どプライベートブログのようでしたが...)

お仕事に関連する情報は、

別途サイトからアクセスできるブログとしていますので、

こちらをご参照下さいませ。

ウェブの方では、これまでの当社の関わった物件等もわかりやすくまとめて、

ご覧頂けるようになっております。

住宅から、各種特殊建築物に至るまで掲載させて頂いております。

それでは、今後とも、

株式会社アーキテクツスタジオノイ 並びにノイファミリーを、

どうぞよろしくお願い致します。

アーキテクツスタジオノイ サイト■■■



以前からちょこちょこお伝えしている新築マンションの方も、

躯体は既にほぼ最上階近くまで打上っています。

先日は現場の方を見に行ってきました。



養生にもどどんと看板が。

当たり前なのですが、自分たちの描いた図面が形になる過程というのは、

本当に胸が高鳴ります。



ここのところ、リフォーム物件を担当させて頂く事も多くて

古ーい昔の躯体などを見続けていたせいか、

新築の、しかも相当レベルの高い施工技術のある現場の躯体の美しさにうっとり。

大現場所長が、渾身のピン角を出す様に指示してくださったりして、

隅々まで本当にこのまま仕上として使えるくらいに綺麗な躯体になっています。



内装も、進んでいるところはもうボードまで行ってました。

非常に一見オーソドックスなプランなのですが、

実はとてもよく考えられていて、すごく使い勝手の良いプランになっています。

新築マンションを見ると、我々ついつい、ここもあそこも直したい、

この間取りはこうしたい...ってところが出てくるものなのですが、

今回のこの物件に限っては、

手前味噌かもしれませんがこのままでもオッケーなつくりになっています。

眺望もすごくよくて、バルコニーも広々。

程よい包まれ感のある外テラスのカフェ気分が味わえるつくり。

更に工事が進んで行くのが楽しみです。

※ブリリア板橋大山オフィシャルサイト■■■




新年度に入ってあっという間に今月も後半に。

ここのところ検査やお引き渡しなど、いろんな物件の現場に赴く事が増えており、

写真などもいろいろと溜まってきておりました。

気を抜くと、すぐに一ヶ月近く滞ってしまうこちらのブログ。

それでも、ご覧になってくださる方々もおられるので、

またお写真も交えていくつかの物件のご紹介もさせて頂ければと思います。



まずは、オットが昨年関わっていた保育園が、

この春に竣工いたしましたのでそのお写真を。

1年前、震災直前に同じ系列の保育園を完成させたのですが、

今回はその別園の新築工事の設計協力というかたちで携わらせて頂きました。



前回の物件と同じ武蔵野市の2階建ての保育園。

広々とした園庭に面しています。

のびやかに子供たちがあそべる空間。

我が子も保育園に通わせる身としては、

やはり園庭ってこのくらいの広さが欲しいものですね。

都会の中ですと、なかなか状況的に厳しい部分もありますが。



反対側のエントランスです。



1階の、園庭に面した保育室。

木の温もりが感じられる素材でまとめられています。



機能的に業務用厨房が並べられた給食室。

保育園の給食って、本当にありがたい子供の栄養補給源。

ここで子供たちが喜ぶメニューが日々安全に衛生的につくられています。



子供用トイレ。

こどもたちが、自分で進んでおびえる事なくトイレに向かえるように。

やさしくあたたかい色や素材でまとめています。



0歳児用の沐浴室。

こちらも自然の光が差し込んで、明るい空間。



そしてこちらが、バルコニーに面した日当りのよい明るい保育室。

いずれもとってもシンプルですが、

一つ一つの素材が素朴ながらも温もりが感じられるものでまとめられているので、

子供たちも健やかに過ごし育てる気がします。

預ける親御さんも、忙しい日々の中で我が子がそんなほっとできる空間にいるのは、

安心できるのではないでしょうか。

今回の物件は、設計協力という形での参加でしたので、

基本的には本設計の先生のご意向を実現する為のお手伝いがメインでしたが、

お仕事の大先輩でもある先生の設計に触れて、勉強になる点も多々ありました。

何より、こうした幼稚園、保育園という用途の物件に携わる経験を、

連続して頂けたというのは、私たちにとってもありがたいことだと思います。

新しい保育園生活、そろそろ子供たちも慣れた頃でしょうか。

皆が元気にここで生活しているといいなと思います。




以前こちらでもご紹介したリフォーム物件。

久しぶりに皆でお客様宅にお邪魔して、色々とお話をお聞きする事ができました。

家具が入ってからは初めて伺うので、我々もワクワクでした。

今回もCalenさんにお願いして、

カーテンの色に色合わせしたお花のアレンジを用意して頂きました。



黄緑と、オレンジと、茶色。

爽やかで、華やかで、品良く暖かみもあって。

お客様がとっても気に入ってくださっていたカーテンとお花。素敵でした。



今回のお部屋にあわせて購入されたダイニングセット。

WOOD YOU LIKE COMPANYのウォールナットのテーブルと椅子です。

自然な風合い。楕円の優しいフォルムが、ここに集う人々を優しく迎える印象です。

設計が進むにつれて、お客様からカーテンや家具に関してもご相談を受けて、

出来上がる空間にあったものを選びたいとのことで、

ご紹介させて頂いた家具屋さんやカーテン屋さん。

お客様ご自身もそこで気に入った物を見つけて頂く事ができたようで、

私も嬉しく思います。

こうした家具屋小物たちによって、

より一層全体的にまとまりが高まったように感じられます。



久しぶりにゆっくりとお会いできたお客様。

お住まいになられてからの色々なお話が聞けた事もとても有り難いことでした。

リフォームをすることによって、

そこで暮らす方々の気持ちが少しでも晴れやかに、より豊かになって頂ければ、

こんなに嬉しい事はないと思いました。

「訪れた人がハッピーになるおうちを作ってください!」

と、おっしゃっていたお客様。

そのご希望に、少しでも沢山近づけていたでしょうか。

窓からの日差しだけでなく、

やはりそこで暮らす方の気持ちのあたたかさが加わってこそ、

その住まいの空気感というものが本当の意味で作られるのだと感じます。

いつもお客様からあたたかいお気遣いをいただいて、

最後までいいチームワークで関わる事のできた物件でした。

どうもありがとうございました。

また時々、お邪魔させて頂きたいなと思います。





カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
アーカイブ
最新コメント
[02/07 taka]
[11/24 春]
[06/18 tomoママ]
[06/15 後藤亜紀]
[04/25 後藤亜紀]
プロフィール
HN:
masu
年齢:
47
性別:
女性
誕生日:
1969/09/27
職業:
一級建築士
趣味:
しばらくおあづけ状態ですが、スケッチブック片手にふらふらする一人旅
自己紹介:
世田谷で、夫婦二人の一級建築士事務所をやっています。新築マンションからデザインリフォーム等をはじめ、様々な用途の建築物の設計に携わっています。基本呑気な夫婦で更新ペースもぬるーく、更新内容も仕事に限らずゆるーく、でもていねいに、綴っています。
mail
お問い合わせ、メールはこちらへ masumka19690927@me.com
バーコード
フリーエリア
"masu" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.
忍者ブログ [PR]